スノーボードよりも迫力があるかも!?

BMXにはスノーボードのハーフタイプと同じような「バート」という競技があります。ハーフパイプのコース内でジャンプをしたときの技や空中姿勢を競い合うものです。

全国的にはハーフパイプの数は増えてきていますが、競技人口はそれほど多くありません。ですのでBMX初心者が競技を始めてすぐに日本のトップライダーになるチャンスがあります。

パークにあるハーフパイプをバーティカル(バート)やランページ(ランプ)とも言います。また練習場所ですが、BMXができないパークもありますので事前に調べることをおすすめします。

日本ではインラインスケート用等と兼用しているバーティカルが多いようです。海外のハーフパイプはとにかく幅が広く、日本の倍ぐらいの幅はあります。

実際の競技で使うハーフパイプはスケート用とBMX用はバーティカル部分の長さが違います。スケート用は長く、BMX用は短くなっています。

Xゲームスなどの大きなイベントの際はスケートボードとBMX用のハーフパイプが用意されています。バーティカルの長さは、R面が地面に対しと垂直な状態になってからの長さをいいます。

海外ではBMX用は短く、スケート用はやや長く造られることが多々あるということです。日本のバーティカルの多くはスケート用に造られているようです。

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【2008/10/01 02:29 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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